2016年度の実績

・世田谷区内を中心に、約3,000部の私立中学・高校のパンフレットを配布(チラシは約10,000枚)

・エフエム世田谷の日曜日の生放送番組で、私立中学・高校の約200イベントを紹介

・J:COMで、区内3校の学校イベントの取材アレンジ及びディレクション(ページ下部にyoutubeでの限定公開をリンク)

2016年度 学校広報のお手伝いをさせていただいた学校

(東京都)
順天中学・上野学園中学・郁文館中学・桜丘中学・目白研心中学・目黒学院中学・城西大城西中学・宝仙学園理数インター中学・佼成学園中学・東京電機大学中学・白梅清修中学・桜美林中学・明法中学・桜華女学院中学
(世田谷区内)
東京農大一高中学・日本学園中学・国士舘中学・佼成学園女子中学
 

今年、『41school.com』のできること

・通塾していない
・受験を考えていない
・公立小学校の保護者・先生
・学校の城下町(通学圏・近隣)
・女子小学生への浸透
・映像・放送メディアの連携
など、塾や既存の学校広報媒体ではできない「層」への浸透は、41school.comでしかできません(サッカーやハンドボールなどのスポーツ活動、また地域団体とのネットワークで、お応えします)
「女子」「学校マッチング」への独自の取り組みについては、ページ下部に掲載しています

5月5日「平成29年度 東京都高等学校ハンドボール春季大会 兼 関東大会都予選」の決勝戦を取材アレンジをしました。
5月8日から9日以下の日時と地域でデイリーニュースで放映予定です。

 

<デイリーニュース> ■府中・小金井・国分寺/たまろくと  
日時:8日(月)17:00〜 /再放送22:00〜、23:30〜  
エリア:府中市、小金井市、国分寺市、小平市、東久留米市、西東京市、清瀬市、東村山市  
■多摩  日時:9日(火)17:00〜 /再放送22:00〜、23:30〜  
エリア:立川市、昭島市、国立市、東大和市、武蔵村山市  
■世田谷・調布・狛江  日時:9日(火)17:00〜/再放送21:30〜、23:30〜  
エリア:世田谷区(一部)、調布市、狛江市

試合会場でのパンフレットの配布

都内全域で配布ができるようになりました
(2017年2月に開催した三鷹市のサッカー大会にて)

映像メィアとの連携

日本最大手のケーブルテレビ局を提携(都内約400万世帯で視聴可能)。取材依頼と内容の作り込みもできます。今年度は多摩地域からスタートして都内全域で、「公立学校」母体のチームだけの大会を開催。学校紹介も実施します ☆☆☆☆☆

保護者への学校のパンフレットの配布や紹介

児童数約6,000名の都内最大の世田谷の団体の様子(11校のパンフレットを配布)

大人のサッカー大会での学校紹介

200名のお母さんが参加した「世田谷信用金庫マザーズカップ」で8校のパンフレットを配布

企業協賛大会での学校紹介

東京都サッカー協会主管の「Brillia(東京建物)カップ」(小学5年生都内全域から参加)でパンフレット配布。ほかの大会でも配布します

地域の既存の大会にスポンサーをアレンジして学校紹介

地域サッカー団体に大会スポンサーを紹介して開催規模を充実して、学校紹介への協力を得て、配布。今後も都内各地ので配布を実施(大手鉄道本社およびグループ会社から参加景品4,000点のご提供を受け、学校のパンフレットも5校配布しました)☆☆☆☆☆

プロ・スポーツの公式戦で学校パンフレットの配布

墨田区総合体育館(2,500名収容)で開催のFリーグの公式戦やイベントで、学校のチラシを配布☆☆☆☆☆

私立学校の既存のイベントへの協力

J:COMの取材もアレンジします(東農大一高の伝統ある農大カップの開催協力の模様)☆☆☆☆☆

私立学校の先生をお招きしての独自のセミナー

1校だけお招きし、じっくり学校の建学の精神や取り組みをお話しいただきます☆☆☆☆☆

私立学校の名前の入ったビブス作成と有名チームの着用促進

(写真はJ:COMロゴのビブス。都内強豪クラブが外部試合に参加の場合には、着用)☆☆☆☆☆

地域ぐるみの大会での学校紹介

サッカー団体主催以外の、地域や自治会などが共催する大会でも学校紹介の機会を創出。都内だけで、約450クラブやサッカースクールと独自のネットワーク

41school.com独自のイベント開催

私立学校の敷地内やそのほかの場所で、参加しやすいイベントを開催します(写真は、元バルセロナの育成コーチを招いてのプライベート・レッスン )☆☆☆☆☆

2016年度の映像作成協力の事例(以下をクリックすると映像が観れます)

映像サンプル1
映像サンプル2
映像サンプル3
取材の要請、取材内容のディレクションを行い、学校紹介映像として活用できる内容に仕上げていただきました
それぞれ限定公開の映像です(J:COMのデイリーニュースで放映されたものです)
 

2016年度の「エフエム世田谷」での紹介の事例(以下をクリックする紹介の番組音声が流れます)

エフエム世田谷サンプル(コーナー後半で学校イベントが複数紹介されます)
<エフエム世田谷>
株式会社世田谷区サービス公社の運営する地域エフエム局
エフエム世田谷の放送電波は世田谷区全域に加え、 杉並区、中野区、渋谷区、目黒区、狛江市などもカバーしています。 (車での聴取はさらに広範囲です)聴取可能地域は、約280万世帯。
インターネットでのストリーミング配信も行なっている
エフエム世田谷のホームページ
日曜日の番組表(世田谷少年サッカーインフォメーションで学校イベントを紹介)
聴取エリアについて
 

2016年度のせたLaboでの課題に対応して
1、小学生女子への浸透
2、パンフレットや塾での偏差値表で届かない学校名の浸透
についての取り組みを独自に開発しました。
 
「小学生女子への浸透」について
例えば、東京都の少年少女サッカーでは、4年生以上で2,400名の選手が登録しています。未登録の学年などを含めると約6,000名の選手がいます。
41school.comでは、都内の区市のサッカーチームのうち、女子で編成されるチームに直接連携のとれるネットワークを構築しました。また女子だけの大会の開催協力を実施し、会場での学校紹介の機会を創出します。
例1:6月開催の城東地域の女子大会で学校紹介を実施
例2:女子校名入りのビブスを都内強豪女子チームが着用
 
「学校レコメンド・マッチング」
試合会場や41school.comのサイト上で、模擬テストのQRコードを頒布。
過去問題から抽出したミニテストを実施して、回答者に過去問題ご提供の学校のレコメンドを行います。またインターネットの無料学習サイトを運営の会社と協力して、解けなかった問題克服の学習コースを独自提供。

「問題が解けた」という達成感と学校名をシンクロさせます。
偏差値を、学校の選択基準にしません。
 
また日本最大のケーブルテレビ会社と都内全域での市、区単位でのサッカー大会の共催が決定しており、招待するチームは「公立学校」を母体とするチームに限定した特別な大会になります。
日頃、各地域にあっては、クラブチーム(専門のコーチが指導する月謝制のクラブ)に勝てないチームが数多く参加して、楽しめる大会です。試合の模様は地元のケーブルテレビ局で放映される楽しみや、公立学校の校長先生や担任の先生もご招待し、生徒たちの活躍の様子を観戦いただきます。保護者や学校関係者、教育委員会にも私立の魅力が伝わる機会として活用します。
 
 

<費用について>
5月から2月までの10か月(月額1万円)
初期費 3万円
上記☆☆☆☆☆の内容については、すべて含めて別途5万円
※初期費、別途費用は一括ですが、月額費用は月ごとのご請求になります。途中解約も自由にできます。

「世の中にいくらよいものがあったとしても、それを知らない人にとってはないのと同じですよね。生産者側から言えば、いくらよいものを作っていても、それを伝えなければやはりないのと同じになってしまいます。それが26年間、ラジオ・テレビショッピングを続けてきた中で、私が強く思ったことでした。」
これは、ジャパネットたかたの高田前社長の言葉です。
 
『せたLabo』および『41school.com』は、私立学校の広報に資する為に、多くの協力する企業、団体のネットワークを活用した新しい取り組みです
 

mail: office@seta-labo.com

このチラシも、都内各地に配布をいたします。